おおくま歯科's profile岐阜県岐阜市柳津町の歯科医院(歯医者) おおくま...PhotosBlogLists Tools Help

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    March 29

    さくら咲く

    おおくま歯科院長の大熊俊宏です。
     
    さくら少し咲きました。早く咲いている枝もあれば、遅い枝(木)もあるみたいです。でもまだほんの少しって感じですね。
    March 28

    さくら その後

    今日の
     
    今日は、近くの保育園の卒園式でした。あいにく少し雨が降ったり、やんだりでした。は、まだつぼみですが、すこし昨日より開いたような気がします。
    March 27

    柳津 桜たより

    おおくま歯科院長の大熊俊宏です。
     
    朝、うえの子供と境川の堤防(どて?)にを見にいきました。まだ1輪も咲いていませんでした。つぼみの状態でした。あすは、もう少し開いているかも。
    March 26

    春ですね。

    おおくま歯科の院長の大熊俊宏です。
     
    きのう、うえの子供が、おじいちゃん(僕の父親)と、つくし採りをしました。結構楽しかったみたいです。自分でとったつくしを食べれたのが嬉しかったのでしょう。大喜びでした。この時期につくし採りをしている人を見ると、僕自身もよく親と一緒につくし採りをしたことを思い出します。良い思い出です。それにしても肥料もなく、特別水をもらえるわけでもないのに、雨水くらいで、毎年同じような場所にでてきています。アスファルトをも突き破って出てくる力強さには、驚きますよね。人間が手を加えないで育ったものって、タフなんでしょうね。美しさはなくとも、生命力を感じます。僕もつくしを食べてタフになろう。
    March 25

    馬渕さん 帰国

    おおくま歯科受付の馬渕さんが、新婚旅行から無事帰国しました。みんな喜んでいました。修理の得意な馬渕さんに、切れた電球交換してもらいました。またいっしょにがんばりましょう。今日は、午前中スタッフミーティングをしました。メーカーさんによる新しい機材のデモンストレーションと全体ミーティングをしました。現在のおおくま歯科問題点について話し合いをしました。
    今、受付の長屋さんの声の調子がよくなくて、結構たいへんみたいです。ハスキーヴォイスです。
    4月1日から土曜日の診療時間を変更させていただきます。よろしくお願いします。その他サプライズがあります。当日発表します。
     
    March 24

    声変わり?

    おおくま歯科受付の長屋です。
     
    どうやら風邪をひいて、声が変わっていました。久しぶりの風邪で、ひどい目にあいました。暖かくなってきましたが、みなさんは、気をつけて下さいね。(‘・‘)V
     
    おしらせ
     
    4月1日(土)より、
    土曜日の午後の診療時間が変更になります。
    午後2:30~6:00 
          ↓
    午後1:30~5:00
     
    奥村先生の小児歯科診療の曜日が、変更になります。
    金曜 午後2:30~5:00
          ↓ 
    火曜2:30~5:00と
    第2、第4月曜日2:30~5:00
    に拡大変更します。
     
    よろしくお願いします。
    March 23

    家族サービス?

    おおくま歯科院長の大熊俊宏です。
    東京ディズニーランドとシーに行ってきました。
    今回は、ランドでディズニープリンセスデイズというイベントをしていまして、上の子がとても楽しみにしていたのです。シンデレラが大好きなのです。あと僕は、ショーベースワンマンズドリームⅡが好きで、今回も見てきました。はじめてみた時は、感動で涙が止まりませんでした。すばらしいです。みなさんぜひ見てください。今回は、家族4人でゆっくりできました。
    March 17

    HANAULUX

    おおくま歯科院長の大熊俊宏です。
    外科用に無影灯を購入しました。HANAULUXといいデニックス扱いです。3枚目の写真(下の写真)では、同じ高さからチェアーに照射してみました。中央(上)がHANAULUX、下がOSADAの無影灯です。どうでしょうか?あすのオペに間に合ってよかったです。次回オステルメンターについてもレポートします。
    March 12

    祝 結婚

    祝 結婚
     
    受付の馬渕さんが、今日結婚します。馬渕さんは、明るく、前向きで、いつも周囲を笑わせています。また、とても頑張り屋責任感が強く、車も走れないような吹雪の中、家から3キロも歩いておおくま歯科まで来てくれたこともありました。また、修理も得意で受付の事務用品や道具を手際よく直します。そして倹約家しっかり者です。旦那さんとすばらしい家庭を築いてください。スタッフ一同応援しています。新婚旅行は、イタリア、フランスに行くそうです。みんな元気で帰ってきてくれることを待っていますよ。気をつけていってきてください。
    March 10

    うれしかったこと その2

    おおくま歯科院長の大熊俊宏です。
    今日は、うれしいことがありました。以前から通ってみえた患者さんですが、今日虫歯の治療を終えて「終わりましたね。」と言った時に、初めて笑顔をみせてくださいました。痛いのを怖がる方で、歯医者に診てもらうと考えただけで、いつも緊張しておみえだったようです。治療が終わって気持ちが開放されたのでしょうね。すでになってしまった虫歯の治療は、早期発見、早期治療が良いわけですが、やっぱり虫歯になられる前にくい止める予防に努められるとよいなと思いました。
    March 08

    楽ティス

    おおくま歯科受付のHです。
    3月3日に待ちに待ったラクティスがやってきました。とっても乗り心地がよく快適です。先日雨の日に、ドロドロの靴を履いた親子に乗られ、あっという間に砂だらけ。。。  来週からは相棒のMが新婚旅行へ行ってしまいます。淋しいですが頑張ります!!
    March 05

    つめ物がとれた!

    おおくま歯科院長の大熊俊宏です。
    今日は、13時から17時まで墨田区で講習会でした。内容はとてもよかったです。またそのうちお話しするかもしれません。
    今日は、ガムを噛んでいたら、自分のつめ物がとれてしまった。のです。2,3日前するめを噛んだ時ちょっと違和感があったのです。なぜ虫歯じゃないのにはずれたか?、接着剤の劣化でしょうか。毎日何千回と咀嚼・嚥下(物を噛み砕き飲み込む)することで、歯には大きな力が加わり続けます。そして歯とつめ物は、毎回たわみます。歯とつめ物は、たわみに対する抵抗力が一緒ではないので、その間に介在する接着剤は、ふちから破壊されていくのです。そして毛細管現象により噛むたびに、すき間に唾液が浸入していき、やがてつめ物がはずれてしまうわけです。つまり噛むたびにつめ物がたわんで開いてしまい(そってしまい)、その内はずれてしまう。というわけです。
    やはりつめる時の対策、つめた後の対策が大事ですね。僕も早めに治します。

    あさい歯科クリニック

    おおくま歯科院長の大熊俊宏です。
    今日は、診療が終わってからあさい歯科クリニックに行ってきました。浅井先生は、愛知学院大学の後輩の先生で、部活もいっしょでした。つい先日までおおくま歯科で診療を手伝ってもらっていました。3月15日(水)に尾張旭市印場で歯科医院を開院します。3月11日(土)、12(日)に内覧会を実施します。午前10時から午後3時です。くわしくは、
    http://www.asai-dc.jpを見てください。電話 0561-56-6480です。
     
     
    浅井先生のコメント
     
    あさい歯科クリニックは笑顔がいっぱいの皆様に愛される歯科医院をめざしています。歯科医院は、「痛くなったら行く」場所でした。しかし、これからは、できれば一生、ご自分の歯で美味しく食事をしていただくために、あさい歯科は、皆様にとって「痛くなる前に、悪くなる前に行く」場所として愛されるように努めていきます。「ビクビク怖い」歯科から「ワクワク楽しい」歯科へ・・・。新しいスタイルのあさい歯科クリニックをよろしくお願いいたします。
     
    大熊俊宏のコメント
     
    浅井先生は、僕の部活の後輩でとても努力家です。日曜日は東京や大阪の講習会によく一緒に行きます。性格は、やさしくて、前向きでユーモアもあり、周りを楽しく明るくします。また律儀で義理堅い一面もあります。僕自身も、浅井先生からいい刺激をいっぱいもらっています。浅井先生の目指す心の通うクリニックが実現されることを、応援していきたいです。
     
     
    March 03

    滅菌(めっきん)

    おおくま歯科院長の大熊俊宏です。
    今日は、滅菌(めっきん)について説明します。滅菌って菌やウイルスを殺す作業というか、その工程のことをいいます。いろいろな道具を使って滅菌します。器具の材質によって滅菌方法も変わります。おおくま歯科のホームページhttp://www.ohkumashika.com/torikumi.htmlでも一部紹介しています。
    滅菌は、目に見えない細菌やウイルスとの戦いです。おおくま歯科では、歯科治療に使う基本セット(ミラーやピンセットなど8種類)が130セットほどあり、お一人ごとに使い終わったら滅菌します(8種類のうち、使わなかった器具も含めて全て滅菌します)。
    世の中に無菌的な人はいません。皆さん全員、良い菌、悪い菌、ウイルスを含めて絶対菌を持っています(共存しています)。器具を使うと唾液や血液(出血)を介して、それらの菌が付いてしまいますが、これを他の人にうつしてはいけない、また他の人からうつされてもいけない。したがって、菌達を死滅させ、毎回クリーンな状態で器具を使えるようにしています。滅菌の工程は半日がかりで大変ですが、重要な工程なのです。おおくま歯科では、滅菌の専任スタッフさんが集中的にこの仕事をしてくれています。
    また、使い捨て(ディスポーザブル)という方法もあります。おおくま歯科では、コップ、エプロン、写真にうつっている滅菌用パックの「袋」、もちろん注射針、麻酔薬、メスなどは、1人1人で捨てています。

    安心して治療を受けていただくための滅菌に、これからも力を入れていきます。

    最近のコレクション

    おおくま歯科院長の大熊俊宏です。
    最近のお気に入りです。トイストーリーのミスター&ミセスポテトヘッドです。全てのパーツが付け替えれます。みて。
    March 01

    入れ歯って

    院長の大熊俊宏です。
    入れ歯って御存知ですか?いわゆる取り外し式の義歯のことなんですが、小さな部分入れ歯から総入れ歯までいろいろです。歯を抜いた(歯がぬけた)後の治療法のひとつです。ちょっとずつ入れ歯が大きくなってしまう人もいますが、いっぺんに残りのすべての歯を失って、総入れ歯になってしまう方もみえます。大きな喪失感があるようです。しかも新しく入れ歯を作る場合には、時間がかかります。普通に考えると歯を抜いて、かたどりをしてかみ合わせどりをしてと進んでいきますが、いっぺんにすべての歯を抜いた場合、10日から2週間も歯のない状態で過ごさなければなりません。なにをどうやって食べるのでしょうか?、どんな気持ちで過ごすのでしょうか?、考えると悲しくなりますよね。
    おおくま歯科では、そんな時は、歯のかたどりをして、あらかじめ模型上で抜いた状態を予測して入れ歯を作ります(ただし後から合わせなければなりません)。つまり入れ歯を入れる日に歯を抜く。という事です(すべてのケースでという意味ではありません)。歯がない期間があれば、話す、食べるなど、日常生活に支障をきたしますので、本来は1日として歯なしで過ごすことはできませんよね。
    また、すでに入れ歯をお持ちの方で残念ながら新たに歯を抜いた場合、抜いたところにあうように入れ歯を修正すればすみます。毎回作りなおす必要は、ありませんよ。慣れた入れ歯が壊れても、修理して済むことが多々ありますのでご相談ください。
    入れ歯をぴったりさせて、食事を楽しみ、家族や友人と会話を楽しみ、元気になって旅行に行き、人生をより豊かなものにしましょう。

    カレー2

    もう3月に入りましたね!!!今日は、雨降りで気分がブルーです
    今日はまた2、馬渕さんがカレーを食べているのを発見しました!!!!
    今日のカレーも『カトキチカレー』だそうです。匂いがとっってもおいしそうでした
    そのカレーからおかずコロッケのみのかわいそうな人にカレーをかけてあげカレーコロッケにしてあげてました!!こんな優しい馬渕さんです
    しかし・・・馬渕さんはもうすぐ、新妻になるのに旦那様はおいしい手料理は食べさせてもらえるのでしょうか!毎日、心配です。。。
    乞うご期待!!!!!!
     

    嬉しかったこと

    院長の大熊俊宏です。
    今日は、とってもいいことがありました。スタッフの一人が、仕事が楽しいと僕に言ってくれたのです。忙しい中でも、仕事にもやりがいを感じ、またほんとは照れくさいだろうけど素直に楽しい。といってくれたことが、とても嬉しかったです。そして僕もうれしい。と言うことができて良かったです。こう書きながら思い出すと目がウルウルとしちゃいます。スタッフさん達のためにもできる限りのことをしようと思います。みんなでがんばろう。